KAKULOG

郭智博のブログ

真田丸の日。

順調に真田丸を消化している。

真田丸は知っての通り出演者が豪華だ。
浅利陽介も松岡茉優さんも出てきた。

実力がある役者達が集まった作品はやはり面白い。
第28話『受難』での新納さんの芝居はゾクゾクした。

ああいうお芝居を見せられると、芝居をしてない時間が余計惜しく感じてしまう。
しかしそう思ったところで自分一人の力じゃどうにもできないのがこの世界のもどかしいところだ。

兎に角、真田丸は一度観始めると止めるのが難しい。

 

NHKの作品はとても質が高い。
ドラマだけではなくドキュメンタリーもそうだ。
撮影機材も最新のものを使っている。

それに知名度や番手に関わらず、出演者みんなにリスペクトを感じる。
そういうスタッフが集まった作品は総じて素晴らしい。

 

話は変わるが、今日とある作品の発表があった。
前々から話には聞いていたが実際に発表されると、案の定、なんとも言えない気持ちになった。

 

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